体が疲れにくく、お通じも快適になりました 青汁畑口コミ

ペンネーム:tomorokoshi

日本人の野菜接種の現状

皆さん、毎日野菜を採っていますか?一人暮らしの学生の皆さんや、毎日仕事で忙しく食事に時間が割けない働き盛りのビジネスマン(私もそうですが)の皆さんなどは特に、野菜の摂取量が不足していることと思います。これは実際にデータによっても裏付けられており、農林水産省のホームページによれば、1日に350g以上の野菜を摂取することが望ましいとされているところ、日本人の1日の野菜摂取量は、平均して295gほどしかないという結果がでています。中でも特に若い世代(20代~30代)の方々ほど野菜の摂取量が低いようで、サプリメントや栄養補助食品で簡易に栄養を補給している人も多いようです。

野菜接種が足りないとどうなるか?

では野菜の摂取が足りていないことで、どんな問題が起きるのでしょうか?野菜(特に緑黄色野菜)には、「ビタミン」や「ミネラル」そして「食物繊維」が豊富に含まれています。ビタミンやミネラルは、「抗酸化作用」をもっていて、心臓病やがんなどの生活習慣病の原因となる「活性酸素」の働きを抑える役割があります。また、食物繊維によって腸内がきれいに清掃されることで、同じように生活習慣病の予防に大いに貢献しています。 これらの栄養成分については、サプリメントが充実している現在、錠剤でも補給することができます。しかしながら、食べ物として補給することで、噛むことによる「咀嚼力の向上・脳の活性化」や、食品としてこれまでの歴史の中で蓄積されてきた「安全性」、そして「栄養素の効率的な吸収」などを考えると、野菜ではなくサプリメントばかりに頼るのは正直あまりおススメできません。だからといって毎日350gほどの野菜(お皿にして7皿分)を摂取するのは調理する負担や経済面も考慮して大変悩ましい問題かと思います。

青汁って何?青汁の良いところ

青汁とは、「緑黄色野菜を絞って採れる健康食品」のことです。青汁は主には粉末状にして販売されており、粉末を水に溶かして飲むことで簡単に緑黄色野菜の栄養素を摂取することが可能です。野菜を調理して食べるよりも、簡単にそして安価に栄養素を摂取することができるため、現代人の状況・ニーズにより合致した健康食品といえるのではないでしょうか。 ここで「進風の青汁(青汁畑)」の特徴は、大麦若葉や胡麻若葉など“健康にはたらきかける8素材”をブレンドして作られていることにあります。8素材の中には、美容に良いヒアルロン酸やビタミンC、膝や腰など間接の運動をスムーズにする効果のあるグルコサミンも含まれているので、青汁を飲むだけで運動・美容・健康に対する効果が絶大といえます。

青汁畑を実際に飲んでみました!

 実際に青汁畑を飲んでみました。以下に、私が試してみた青汁畑の2種類の飲み方について、それぞれ紹介したいと思います。

飲み方その① お湯に溶かして飲んでみました!

はじめに、一番シンプルな飲み方=お湯(水)に青汁畑を溶かして飲んでみました。「青汁=青臭い」というイメージがあったので少し怖かったですが、進風の青汁畑は風味づけに「高級茶葉」が使用されているためか、香りが非常に心地よく濃厚な緑茶のような感覚で飲むことができました。

飲み方その② ホットミルクに入れて飲んでみました

コップ一杯のホットミルクに青汁の粉末を溶かし、さらにはちみつを少々加えて飲んでみました。抹茶のような味わいの青汁とやわらかなミルク、そしてはちみつのほのかな甘さが見事に融合して、「濃厚な抹茶ラテ」を飲んでいるような味わいのドリンクになりました。私の子供たちもみんな虜になってしまい、全員で青汁ドリンクを取り合う事態にも発展してしまいました(笑)

また、青汁畑は粉末がスティックサイズに小分けされているため、外出先や仕事場でも飲むことができ大変便利です。例えば、外出時疲れたときには、コンビニ等でラテを買って粉末青汁を加えてみれば高級な抹茶ラテに早変わり、なんともおしゃれドリンクで身も心もリフレッシュできること間違いなしですね!

青汁畑をしばらく試してみた結果

1週間ほど青汁畑を毎日飲んでみました。最初に効果を感じたのが、通勤や休日に運動を行っても『体が疲れにくくなった』ことです。また以前は朝の寝起きがとくにひどく、毎朝がつらかったのですが、ここ最近はスッキリ目覚めることができるようになってきました。夜に青汁を飲むことで、夜寝ている間に腸内に食物繊維が滞留しているからか、お通じも以前に増して快適になりました。これだけでも生活習慣病の予防やアンチエイジングにつながっていると実感できています。 日頃生活が忙しくなかなか野菜が摂取できていない皆さんも、この記事を読んで少しでも青汁を飲んでみようかな、という気になって頂ければと思います
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