大麦若葉は島根県産を使用

大麦若葉は食物繊維を豊富に含んでおり、なんとその量は 精白米の10倍以上です。
まだ穂をつける前の20~30センチに成長した新鮮な大麦の 若葉を収穫した栄養豊富な食品です。
安定して摂取することで毎日のお腹の調子を整えてくれます。 大人の方のみならず、小さなお子様にも安心してお飲みいただくことができます。
大麦若葉|飲みやすい青汁
大麦若葉の栄養価は大きく分けて3つあります。
ミネラル、カルシウムなど日々の生活に欠かせない大切な栄養素を バランスよく摂取することができます。
ビタミンやコラーゲンも豊富なので皮膚や骨を丈夫にしてくれます。  またウイルスなどからカラダを守る免疫力も高めてくれます。
SOD酵素といって抗酸化作用のあるもので、糖尿病などの生活習慣病や肌トラブルを 改善してくれる栄養素です。
大麦若葉|飲みやすい青汁
食物繊維はキャベツの約15倍
カルシウムは牛乳の約10倍
葉酸はブロッコリーの約5倍
大麦若葉|飲みやすい青汁
最近でこそ大麦若葉といえば青汁に配合しているものが多いが 古くはおよそ一万年前の新石器時代から、食用として栽培されていたそうです。 有害物質がたまりやすい現代社会において 再び注目されているクロロフィルを豊富に含んでいます。
栄養成分や有効成分が豊富に含まれているうえに飲んだ時の
青臭さや苦味が無いというのも大麦若葉の特徴です。
飲みにくいケールを使用した青汁で青汁嫌いに
なってしまったアナタ。
野菜不足に青汁・・・
なんていう初めて青汁を飲まれるアナタ。
苦味や臭みが無い栄養価の高い大麦若葉を使用した青汁を 試してみることをお勧めします

キダチアロエは薬草として利用されてきた

アロエを食べると苦い味がありますが、これは表皮部分に含まれる アロインという成分にあたります。 アロインは特にキダチアロエに多く含まれ、体内に取り入れることにより 胃を丈夫にする作用や便秘解消に役立ちます。
  • 胃もたれなどをおこしやすい方
  • 便秘に長年悩まされてきた方
キダチアロエで上手にアロインを摂取して健康的なカラダを つくりましょう。
キダチアロエ|飲みやすい青汁
美容面でみても効果が高いキダチアロエ。
新陳代謝を促進し、余分な脂肪を燃やすことで 肥満の改善や予防にも役立ちます。 ダイエット中の水分補給の際に摂取するとより効果を 発揮してくれることでしょう。
また肌荒れ改善や美白目的として食事にアロエを 摂り入れる方も増えてきています。
日差しの強い夏や、意外と紫外線が強い曇りの日でも お肌のお手入れを怠ってしまうと肌の状態に表れるものです。
キダチアロエ|飲みやすい青汁
優れた成分である
身体への負担がない
日本薬学会で発表されその価値が 注目されています。
キダチアロエ|飲みやすい青汁
ちなみにですが今から約4000年前からアロエは薬として 使用されていたそうです。 あの絶世の美女として有名なエジプトの女王 クレオパトラもアロエを化粧水や日焼け止めとして 愛用していたようです。
そう思うと、古くからアロエは海を越えた海外方面でも注目 されていた成分だということがよくわかります。 アロエが日本で薬として使用されるようになったのは 鎌倉時代~室町時代に伝わり、使用されてきたといわれています。

ゴマ若葉は老化やガン・成人病を予防

若い細胞をつくりだす働きを助けてくれる
ポリフェノールを豊富に含んでいるゴマ若葉。
老化やガン・成人病などの予防もしてくれます。
ゴマ若葉|飲みやすい青汁
野菜の王様とよばれるケールや青汁の材料に多く使われる大麦若葉よりも 総合的に栄養値が優れています。
骨を丈夫にするといわれているカルシウムはなんと大麦若葉の約3倍もの量が 含まれています。
またアクテオシドという成分の含有率も1.26%と自然界では珍しく高いのも特徴です。
ゴマ若葉|飲みやすい青汁
体内環境を悪化させるシミ・シワなどの体内老化の原因も上手に改善してくれるのが ゴマ若葉の役割です。 例えばリンゴやバナナなどを切って時間が経つと茶色に変化します。 これは酸化がすすむことによって茶色に変化するのですが 人間のカラダの中でもどうしても年齢を重ねるにつれて フルーツなどと同じことが起こってしまいます。
ゴマ若葉|飲みやすい青汁
ゴマ若葉特有の優れた成分を青汁畑で上手に摂取して
年齢を重ねてもいつまでも若々しく過ごしてほしい。
そんな願いを込めて配合しました。
ゴマ若葉|飲みやすい青汁
国内でのゴマ若葉を食べる習慣はほとんどありませんがアフリカやアジアなどの海外では古くから食べる習慣があります。 ゴマ若葉は日本以外の国でもとても人気の高い青野菜なのです。海外では粉末のみならず、ゴマ若葉そのものを天ぷらやサラダにするなど家庭での食生活の中で摂り入れることも多いそうです。 さらには適当な水分と温度があれば簡単に発芽することが特徴なので、家庭菜園として自家栽培している方もいるそうです。
飲みやすい青汁


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